学校・自治体の防災対策
教室での防災学習にも、市民・職員の備えにも。持ち歩ける安心の折りたたみ防災ツール。
折りたたみ式パンフレット「Z-CARD®」の特長
- コンパクトで持ち運びしやすい設計
- 多面構造により、必要な情報をしっかり掲載
- 用途に応じたオリジナル設計が可能
- 耐久性があり、繰り返しご使用いただけます
従来のパンフレットや冊子と比べ、必要な情報をすぐに確認できる点が特長です。
学校向け防災教材ツールとして
災害の怖さを知ること。 災害から逃げる方法として、「訓練」と「条件反射」を覚えることこそが、学童にとって、一番の対策です。 「防災教材ツール」は授業で利用でき、災害が発生した時にも有効に役立てることができます。
「Z-CARD®」の活用シーン
- 避難行動を視覚的に理解しやすい構成
- 繰り返し使える携帯型教材
- 保護者への説明資料としても活用可能
配布教材として導入いただくことで、防災教育の定着と学校全体の意識向上につながります。
活用シーン
- 防災授業・総合学習での活用
- 避難訓練の事前学習や振り返り
- 家庭へ持ち帰る教材として
自治体向け防災ツールとして
災害はいつ起こるか予測が難しいため、日頃から備えておくことが重要です。
住民や職員の皆さまが、状況に応じて適切に判断・行動できるよう、常に携帯できるマニュアルが必須です。
「Z-CARD®」は常に携帯しやすい形状で、平常時から災害時まで幅広くご活用いただけます。
導入メリット
- 紙媒体の整理・集約による効率化
- 職員の初動対応の統一に貢献
- 住民の防災意識向上をサポート
活用例
ハザードマップ
- 危険区域を分かりやすく可視化
- 避難場所や経路を明確に表示
- 住民への配布ツールとして活用
初動マニュアル
- 発災直後の行動指針を分かりやすく整理
- 携帯しやすさを重視した設計
- 迅速な判断をサポート
当社営業担当者が地元(福岡県筑紫野市湯町)の防災のために企画提案し、実現したZ-CARD®が「ゆまち防災・防犯マップ」。
この完成にあたって、地元メディアが報道をしてくれました。
