防災対策

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企業の防災

災害に備え、「初動マニュアル」の導入を提案いたします。各企業において、方針を立て、社員・家族の安全確保、企業財産の保守、事業継続を行えるよう事前に備えておくことが肝要です。

地震大国「日本」における企業の対策を

文部科学省研究開発局地震・防災研究課?地震調査研究推進本部事務局が公表している地震予測地図では2005年1月1日を起点として、今後30年以内に震度6弱および震度5弱以上の揺れに見舞われる確率が示されています。

  • 安芸灘~伊予灘~豊後水道:マグニチュード6.7~7.4→40%程度
  • 東海:マグニチュード8程度→87%(参考値)
  • 東南海:マグニチュード8.5前後→70%程度
  • 南海:マグニチュード8.5前後→60%程度
  • 南関東:マグニチュード7程度→70%程度
  • 根室沖:マグニチュード7.9程度→40%~50%
  • 色丹島沖:マグニチュード7.8前後→50%程度
  • 択捉島沖:マグニチュード8.1前後→60%程度

以上はあくまでも、確率でしめされたものですが、緊急に対策を講じる必要があることは間違いありません。

地震防災初動マニュアル

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学校の防災

災害の怖さを知ること。
災害から逃げる方法として、「訓練」と「条件反射」を覚えることこそが、学童にとって、一番の対策です。
「防災教材ツール」は授業で利用でき、災害が発生した時にも有効に役立てることができます。

防災教材ツール

「知る」と「そなえる」がキーワードです。

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自治体向け防災ツール

何時、どこで発生するか分からないのが災害です。
いかなる時にもすぐに対応策を採れるようにしておかなければいけません。
Z-CARD®は多くの自治体様でご採用賜り、備えのひとつとして役立ててもらえています。

 

ハザードマップ

山間部を含む自治体様では、土砂災害に備えて、 危険地域、避難場所などを掲載し、 市民に配布して、もしもの時に備えています。

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初動マニュアル

発災時に市の職員が市民を守るために、 初動活動の方法を明記し、 職員が常時携帯することで、災害に備えています。

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当社営業担当者が地元(福岡県筑紫野市湯町)の防災のために企画提案し、実現したZ-CARD®が「ゆまち防災・防犯マップ」。この完成にあたって、地元メディアが報道をしてくれました。

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